解雇できない国日本
NHKのテレビ番組を見ていたら、30代前半くらいの男性が、10年間の野宿生活の後、NPO自立支援団体の支援、協力を経て、生活保護を受給し、賃貸アパートに住むことが出来るようになった(仕事もしている)という話を扱っていた。又別の女性の話では、
本業は、社会保険労務士・行政書士ですが、夜になると、喫茶「情報塾」マスター(不律丸男=フィリップ・マーロー?)に変身いたします。
NHKのテレビ番組を見ていたら、30代前半くらいの男性が、10年間の野宿生活の後、NPO自立支援団体の支援、協力を経て、生活保護を受給し、賃貸アパートに住むことが出来るようになった(仕事もしている)という話を扱っていた。又別の女性の話では、
映画「ALWAYS 3丁目の夕日」が話題になっている。しかし夕日は3丁目だけにあるものではない。1丁目にも8丁目にも荒野にも、夕日はある。
神武景気が始まり、三種の神器、力道山の昭和30年ころ、中小企業もそれに属する労働者も、先行きの不安におびえながら、何となく終戦を実感し始めた頃でした。少し遅れるが、
少し遡るが、UFOは存在するか?というようなことが話題になったことがある。UFOが攻めてきた場合に、自衛隊がどうするかというようなものであったと思う。その存在はわからないし、わからないものは表わし様がないはずだが、何となく円盤形の飛行物体で表しているように思われる。
社労士、行政書士の試験に限らず、試験に合格するためには、それにかなった勉強方法というものがあります。頭がよいとか悪いとかいうことは関係ありません。右脳だ、左脳だ、前頭葉だ、海馬だと最もらしく講釈する向きもありますが、そんなことは考える必要はありません。
私自身、時間がたっぷりある中で勉強が出来る環境にはなく、常に、朝から夜まで、土曜も日曜もへとへとになるまで働いての全く時間に余裕のない受験でした。
「鬚のある男たち」という作品の冒頭に「ひげは生えるから生やすのか、生やすから生えるのか」というくだりがある。就業規則も同じく、法律で決められているから作成するのか、作成する必要があるから法律で決められたのだろうか。
1月30日中国から輸入した冷凍食品(餃子)のなかに有機リン酸系メタミドホス(農薬)が検出されたとの報道があった。これを食べた10人ほどの人が中毒症状を起こしそのうち一人は重体であるとのことである。
日本マクドナルドの直営店の店長の時間外手当請求事件において、東京地方裁判所は1月28日、店長は労働基準法上の管理監督者(管理職)ではないとして、残業代など約755万円の支払を命じた。