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「マスターの戯言」カテゴリーアーカイブ
新型コロナはマリオネットか?―見えない敵には見えない力で―
~ 落語 「天災」 は、短気な男 八五郎と、心学者 紅羅坊 名丸の話だが、その会話の中で、次のようなくだりがある。 名丸 「だだっ広い原っぱでにわか雨、ずぶ濡れになったら?」 八五郎 「傘をさす」 名丸 「傘は持って … 続きを読む
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新型コロナ肺炎と安倍首相と亡国-地球も生物が生存出来ない惑星になる-
こんな小話がある。 ある医者の所に、若い者二人がけが人を担ぎこんできた。医者はそれを見て「これは手遅れだな。もっと早くつれてくればよかったのに」と言った。 若い衆は、「でも、今屋根から落ちたばかりですよ。」と、怪訝そうに … 続きを読む
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スマホが招くコロナウイルスの恐怖-貴方はもうすでに新型肺炎になっている!?-
新型コロナウイルスによる肺炎が世界を恐怖に落とし込んでいる。 中国の湖北省・武漢市が発生基らしい。 昨年12月頃から発生したらしいが公表するのが遅れ、あっという間に近隣国や交流のある国へ広まってしまった。
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必殺仕掛け人の暗躍?核家族に忍び寄る黒い影
核家族というのは、①1組の夫婦のみ、②1組の夫婦とその子供、③片親とその子供、④両親またはどちらかの親(片親)と未婚の兄弟姉妹、で暮らしている(同居している)家族のことをいうらしい。 日本は、家屋の事情もあるのかと思うが … 続きを読む
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―結婚式・葬式・大嘗祭―人間は政治と宗教から逃れられるか
最近身近な方が亡くなられ葬儀(葬式)に参列した。近年葬儀は、簡略化する事が多くなり限られた身内だけで行なう(家族葬)が目立っている。 訃報を受けた時に、本人(喪主)を労るつもりで、生前出来るだけのことはしたのだから葬儀は … 続きを読む
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ホルムズ海峡への自衛隊派遣、半端な装備は命取り―夕暮れの蝙蝠―
早ければ来年の1月頃、ホルムズ海峡に自衛隊を派遣する事を検討しているとの事が某新聞に掲載されていた。派遣の根拠となるのは、防衛省設置法第4条「調査・研究」に基づくらしい。 中東、特にペルシャ湾・オマーン湾の海域は各国、人 … 続きを読む
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人間が神に劣るのは、馴れと忘れる習慣があるからだ。 (どう対処する、3大難事・・自然災害・防衛(核兵器)・社会保障)
防災対策基本法第1条は次のとおりになっております。 第1条 この法律は、国土並びに国民の生命、身体及び財産を災害から保護するため、防災に関し、基本理念を定め、国、地方公共団体及びその他の公共機関を通じて必要な体制を確立し … 続きを読む
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最低賃金はこれでいいのか ―避難民を泥船に乗せて運ぶ ―
今年もまもなく最低賃金の改訂時期がやってくる。まず下がる事はない、引き上げ額をどれ位にするか、中央最低賃金審議会の小委員会では、全国の加重平均で引き上げの目安を決めたらしい。 では、最低賃金はどのようにして決められるので … 続きを読む
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”百年安心”じゃない老後の生活
金融庁の審議会報告書に、老後の生活費が2000万円不足するという記載ガあったことについて、ああだ、こうだと色々な意見が飛び交い世上が喧しい。 この金融庁の報告書は、国民に不安を生じさせる不適切な表現があった、として親玉の … 続きを読む
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国は高年齢者がそれほど疎ましいのか ―高齢者ドライバーは飲酒運転、あおり運転はやらない―
最近高齢者ドライバーの事故が多いとして、高齢者ドライバーに風当たりが強くなってきている。 不幸にしてドライバーの運転ミスにより、重傷を負われた方及び命を落とされた方々並びにご遺族の方々には、心からお悔やみ申上げます。 だ … 続きを読む
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